SGX-2

Version 1.0.3

  • SpliceのRent-to-Ownに対応しました。

Version 1.0.2

  • ライブラリアンで一つのパフォーマンスを選択する時に、新しいコンテキストメニュー項目「Add To Set List」が使用可能になりました。これはウィンドウ上部のパフォーマンスセレクターにある同様のコマンドと同じ機能です。なお、複数のパフォーマンスを選択している場合、このコマンドは表示されません。
  • 以前は、バッファサイズを16サンプルに設定している場合、スタンドアロンアプリケーションの起動時にハングアップすることがありました。この問題を修正しました。
  • 以前は、新しく作成したセットリストやインポートしたデータが、ライブラリアンのフィルター設定によってすぐに表示されないことがありました。新しいセットリストの作成やデータのインポートを行うと、フィルター設定が自動的にクリアされるようになりました。
  • ライブラリアンウィンドウからパフォーマンスを選択すると、ライブラリアンの検索・フィルター条件がパフォーマンスセレクターにも反映されるようになりました。
  • 以前は、設定ウィンドウのスケール選択に関わらず、常に平均律が使用されていました。この問題を修正しました。
  • ライブラリアンのリストビューで、インポート後に新規または更新されたアイテムが選択状態になり、アンドゥ時にはすべての選択が解除されるようになりました。
  • ファクトリーデータのダウンロード画面に、利用可能なソフトウェアアップデートの確認機能も追加されました。

Version 1.0.1

  • サウンドデータが正常にダウンロードできない問題を修正しました。

Version 1.0.0

  • 最初のリリースです。

 

 





 

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