Version 1.0.4
- SpliceのRent-to-Ownに対応しました。
Version 1.0.3
- ライブラリアンで一つのパフォーマンスを選択する時に、新しいコンテキストメニュー項目「Add To Set List」が使用可能になりました。これはウィンドウ上部のパフォーマンスセレクターにある同様のコマンドと同じ機能です。なお、複数のパフォーマンスを選択している場合、このコマンドは表示されません。
- 以前は、バッファサイズを16サンプルに設定している場合、スタンドアロンアプリケーションの起動時にハングアップすることがありました。この問題を修正しました。
- 以前は、新しく作成したセットリストやインポートしたデータが、ライブラリアンのフィルター設定によってすぐに表示されないことがありました。新しいセットリストの作成やデータのインポートを行うと、フィルター設定が自動的にクリアされるようになりました。
- ライブラリアンウィンドウからパフォーマンスを選択すると、ライブラリアンの検索・フィルター条件がパフォーマンスセレクターにも反映されるようになりました。
- ライブラリアンのリストビューで、インポート後に新規または更新されたアイテムが選択状態になり、アンドゥ時にはすべての選択が解除されるようになりました。
- 以前は、一部のシステムでファクトリーデータのダウンロードが失敗する可能性がありました。この問題を修正しました。
- ファクトリーデータのダウンロード画面に、利用可能なソフトウェアアップデートの確認機能も追加されました。
- アップデートの確認が正しく機能するようになりました。
- Aboutボックス内のバージョン番号の表示位置を見直し、視認性を向上させました。
- 一部の条件下でのCPU効率を改善するため、リリース完了済みボイスに対する新しい照合アルゴリズムを実装しました。
Version 1.0.1
- 最初のリリースです。
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