Polysix

バージョン2.1.2の変更点

 

- Cubase などの 一部のDAWでPolysixがブラックリストに入ってしまい、使えなくなってしまう問題を修正しました。

 

 

--------

 

バージョン2.1.1の変更点

 

- バージョン2.1.0に含まれていたスタンドアローンが正常に動かない問題を修正しました。

 

--------

 

バージョン2.1.0の変更点

 

- SpliceのRent-To-Ownライセンスをサポートします。

- その他安定性の向上を行いました。

 

--------

 

バージョン2.0.7の変更点

 

- クラッシュの修復を含む、安定性の向上を行いました。

- AudioUnitバージョンでオートメーション可能なパラメータが正しく表示されない問題を修正しました。

 

--------

 

バージョン2.0.7の変更点

 

- クラッシュの修復を含む、安定性の向上を行いました。

 

--------

 

バージョン2.0.6の変更点

 

- Logic Pro X で プラグインのバリデーションが失敗する問題を修正しました。

- その他、軽微な改善を行なっています。

 

--------

 

バージョン2.0.5の変更点

 

- エフェクトパラメーターのオートメーションに対応しました。

- FL 20 で プロジェクトのトータルリコールが失敗することがある問題を修正しました。

- Global設定がセーブできるようになりました。

- その他、画面表示上の改善を行なっています。

 

--------

 

バージョン2.0.4の変更点

 

- Browser にて プレビューリフのボタンを押すとクラッシュする問題を修正しました。

 

 

-----

 

バージョン2.0.3の変更点

 

ご利用いただいている方々からのリクエストにお応えするため、ユーザーインターフェースを大幅に見直しました。

 

・ユーザーインターフェースのスクリーンサイズ変更に対応しました。右上のユーティリティ・メニューからご利用いただけます。

・プログラムの管理方法を変更しました。バージョン2では以下の場所に保存されます。

 

[macOS] ~/Documents/KORG/Polysix/Presets/

[Windows] ~/My Documents/KORG/Polysix/Presets/

 

バージョン1で作成したサウンド・バンク、プログラムをお持ちの場合は、ユーティリティ・メニューにある「Import a Program / Import a Bank」をご利用ください。32個の別々のサウンド・プログラムとして変換されドキュメントフォルダに保存されます。

 

・この結果、これまであった32個の制限はなくなり、プログラムは好きなだけ管理・登録できるようになりました。そのため、id.korg.comで配布をしている追加のサウンド・パックの一部をプリ・インストールいたします。

 

サウンド機能を強化

・バージョン2には、約100種類の新しいサウンド・プログラムが含まれています。

・より幅広いサウンドを作成できるように、2つのマルチ・エフェクターを追加しました。

 

無料でアップグレード

・KORG Collectionをシリーズお持ちの方は、このアップグレードを無料で入手できます。

・バージョン2より、KORG Collectionの価格を改定いたしました。詳細はヘルプページ(https://support.korguser.net/hc/articles/900000587563)をご覧ください。

 

-----

 

バージョン1.4.4の変更点

 

・Standalone版においてSystemメニューからAboutを選択するとクラッシュする問題を修正しました。

・文字入力に関する不具合を修正しました。

 

-----

 

バージョン1.4.3の変更点

 

・AUでクラッシュする問題を修正しました。

・AUでSaveなどのダイアログを表示させた後、Pluginが操作できなくなることがある問題を修正しました。

・安定性を向上させました。

 

-----

 

バージョン1.4.0の変更点

 

・AAXに対応しました。

・安定性を向上させました。

 

-----

 

バージョン1.3.2の変更点

 

・新しい認証システムを導入しました。

・安定性を向上させました。

 

-----

 

 

バージョン1.3.1の変更点

 

・macOS High Sierra (10.13)に対応しました。

・オーディオ入出力設定の動作を改善しました。

・安定性を向上させました。

 

-----

 

バージョン1.3.0の変更点

 

・64ビット環境にネイティブ対応しました (Audio Units/VST)。

・Mac OS X 10.8 Mountain Lionに対応しました。

・最新OSへの対応により、動作環境が変更になりました。Mac OS X 10.6.8以降対応となり、10.5以前およびPower PC搭載Macのサポートは終了しました。詳しくは製品ページにてご確認ください。

 

その他、いくつかの問題点を修正し、安定性が向上しています。

 

-----

 

バージョン1.2.5の変更点

 

・Steinberg Cubase 6において、使用中にCubaseメニューが重複して表示される問題を修正しました。

 

-----

 

v1.2.3からv1.2.4での追加および修正/改善事項

 

・いくつかの問題を修正し、安定性が向上しています。

 

-----

 

v1.2.1からv1.2.3での追加および修正/改善事項

 

・Mac OS X 10.6 Snow Leopard (32-bit) での動作をサポートしました。

 

・Mac OS X 10.5で、スタンドアローン起動時にエラー・メッセージ「プラグイン名.componentがインストールされていません.」が表示され、アプリケーションが起動しないことがある問題を修正しました。

 

・Digidesign Pro Tools上に入力したシーケンス・データを再生する際、発音タイミングがズレることがある問題を修正しました。

 

その他、いくつかの問題点を修正しています。

 

-----

 

取扱説明書の訂正および追加事項

 

・ユーザー定義のプリセット音色ファイルおよびコントローラーマップファイルを起動時の初期設定として読み込むことができます。保存してあるファイルを初期設定にしたい場合は、まず該当ファイルを読み込み、Polysixの画面上でKORGロゴをクリックし、Make Current Bank DefaultおよびMake Current Controller Map Defaultを選択することにより初期設定として保存されます。以前のバージョンをお持ちの方は、読み込み方法が変更になりましたのでご注意ください。

 

・プログラム・セレクトのプログラム名を右クリックすると、ポップアップ・メニューが表示され、プログラムを選択することができます。

 

・VCOのVIBRATO INTはVCOのピッチにかけるモジュレーションの深さを設定します(オリジナルPolysixでは固定でした。VIBRATO INTを10にしたときにオリジナルと同じ状態となります)。モジュレーションの速さはMGのFREQUENCY/TIMES で設定した値になります。

 

・ノブ操作方法を「回転」または「相対的に回転」に設定した場合は、[Shift]キーを押しながらノブを操作しても値を細かく調整することはできません。大きな円周を描くようにノブを操作してください。

この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています

コメント

記事コメントは受け付けていません。